GMA500で電源プラグを抜いてみた

GMA500ドライバで動作しているVAIO type Pを、電源プラグを抜いて使ってみた。輝度調節はできるけど、CPUやメモリの負荷が相対的に高くなっているようなので、駆動時間はあまり変わらないようなきがする。
 でも再起動とか、スリープとか電源関係の選択肢が増えるのは捨て難いメリットかも。ときどき画面は暗転しますが、一瞬です。今のままの状態が続けばいいんですが、今までそんな状態が続いたことはないような・・・

お試しで、GMA500をパフォーマンスモードを使う設定にしてみたけど、違いがわからない。
 PC自体、今どき個人で何に使うのか微妙な上に低スペック。でもVAIO type Pはキーボードが本当に秀逸。Android用にいくつかbluetoothキーボードを買ってみましたが、なんかどれもしっくりこない。それがいつまでもtype Pを捨てられない唯一の理由。

GMA500のドライバを入れ直してみる

諦めが悪いタチなので、やっぱりGMA500のドライバをインストールしなおしてみました。時々暗転しますが、思ったより安定しています。解像度も1200*600が追加できたので、老眼に少しやさしくなりました。設定画面等少し表示が不安定だったり、ブラウザの重さが若干増加しましたが、まあ深い愛があれば使えますね。

VAIO type P バッテリーでどれだけ使えるかな?

電源プラグを抜いてみた。80%充電から、一時間ほどちんたら使って残量は45%。バッテリーは大容量のものです。
まあ外でちょっと使う程度ならバッテリーでもいけるかな・・・
 IntelのGMAだとブラウザ使うとスクロールが駄目だし、ブルースクリーン多発だしで、使えねぇなという結論に達しました。基本ディスプレイドライバでは輝度調節ができないのは残念だけど、まあ諦めます。

我が家のVAIO type P史上最速

今日はメイン回線のUQ Mobileでテザリング。もう4月も下旬なのに、0.44GBしか使ってないので・・・。使い切ってもサブ1回線のYmobileがほぼ手つかずで1.5GB残っているので・・・。
 昨日はVAIO type Pのディスプレイアダプタをインテル製のものに切り替えてみましたが、動作が全体的にもっさりするし、マウスが誤動作を起こすので諦めました。輝度調節できないだけで、このWindowsの標準アダプタは動作は軽いし、安定してて、現在我が家のVAIO type P windows10史上最速になっているので、このままで使うことにします。

最速と言ってもな
軽いサイトの表示と、LINEとEXCEL使うくらいなら、ちょっとゆったりした気持ちでいればなんとかなる程度ですけどね。
 極力有料のものを外して、IMEもATOKからgoogle日本語入力に切り替えました。あとどれだけ使えるかな・・・