GMA500で電源プラグを抜いてみた

GMA500ドライバで動作しているVAIO type Pを、電源プラグを抜いて使ってみた。輝度調節はできるけど、CPUやメモリの負荷が相対的に高くなっているようなので、駆動時間はあまり変わらないようなきがする。
 でも再起動とか、スリープとか電源関係の選択肢が増えるのは捨て難いメリットかも。ときどき画面は暗転しますが、一瞬です。今のままの状態が続けばいいんですが、今までそんな状態が続いたことはないような・・・

お試しで、GMA500をパフォーマンスモードを使う設定にしてみたけど、違いがわからない。
 PC自体、今どき個人で何に使うのか微妙な上に低スペック。でもVAIO type Pはキーボードが本当に秀逸。Android用にいくつかbluetoothキーボードを買ってみましたが、なんかどれもしっくりこない。それがいつまでもtype Pを捨てられない唯一の理由。

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